相変わらず心が折れそうな絵柄が続く2ndステージ。
耐えろ自分…!と思いながらがんばっています。
うん。ほんとにねっがんばってるよ!私が!(?)
アニキと京一が走っておりますが~今日の作画も不思議な絵柄だった。
つか、画風が安定しとらん!(ムキー!)
アニキの顔が幼くなったりごつくなったりで何かのマジックかと。
車のCGは良いのになー。その分作画に力かかってないのかしら?もしくは私好みじゃないだけ、という説もありますけどね。
…けどね!
容認できるかー!(叫)
アニキと京一の走りをみていて思ったのは、やっぱりフツウに考えてFCとエボじゃあエボのほうが速いよなーということ。FC、モノとしてはすごく良いし個人的にはとっても好きな車だけど、車の性能っていう面ではやっぱり新しい車には負けるだろうなあと思いました。
それは仕方の無いことなんで、そこをどうテクニックやその他モロモロで上乗せしていくか、というところに走る面白さがあるのかなーと思います。
車の性能だけではない「何か」があるから面白いんだなって、最近しみじみ思います。
それは速さを追求する場合はもちろんだし、私みたいにほとんど街乗りでロドスタなどに乗っている人も同じなのかな~と思います。
もっと速かったり、乗り心地良かったり、人数乗せれたり(笑)する車は他にもいっぱいあるけど、でも「私はこの車が一番」なんですよね。どこに行くにもロドスタさんが居ないと始まりません♪
このような私の気持ちの持ちようを形作ったのも、たぶんDなんだよなあーと、私が2ndを最初に見た当時(まだ大学生だぜ!)を思い出しました。
明日はアニキと京一の走りに決着がつく回ですね~。
絵柄、どうにかもうちょっとなってないかなあ(遠い目)

今日、藤水は修行の旅に行ってまいりました~。
場所は鳥取、三徳山!
修験道の地として有名らしいこの地には
「日本一見るのが大変な国宝」があります。
その名も「投入堂」!!(写真の建物)
私も最近その存在を知ったのですが、断崖絶壁に立つ建物で、誰がどのようにそこに建てたのかが不明なため「三徳山開祖の役小角がふもとで作ったお堂を念力で投げ入れたんじゃないか」といわれ「投入堂」と呼ばれるようになったそうです。
投入堂を見るためには片道一時間弱の天然アスレチック
(落ちたら最悪、死亡…)を乗り越えなければならず、服装が整っていないと(入山に適した格好をしていないと)入山拒否されてしまうという厳しさ。
ほんと「日本一見るのが大変な国宝」なのですねー。
ってことで、以下、投入堂修行記です。
修行!